介護のシーンに「とけ込むIT」

離床センサーe伝之介くんのe介護通信

e介護通信が始まります

初めまして!IT技術を介護に応用した離床見守りセンサーe伝之介くんがお届けする、e介護通信です。

コンパクトで頼もしい見守りセンサーです

こちらのコラムでは介護の現場で起こる困りごとやお悩みを共有し、e伝之介くんや見守り機器の仲間たちがどのように皆様のお役に立てるかをご紹介していきます。

e伝之介くんとは?

非接触型 介護用 離床センサー「e伝之介くん」
赤外線カメラから「起床」「立ち上がり」「離床」を読み解き、介助者にお知らせします。

AI学習済み画像解析 + シンプルなお知らせ

離床センサー「e伝之介くん®︎」は、ベッドでの動きを見守るAIカメラの見守りセンサーです。
見守りを必要としている方の「起床」「立ち上がり」「離床」を、目に見えない赤外線カメラの映像から読み解いて、シンプルな音と光で介助者にお知らせします。
ネット環境を必要とせず、電源コンセントさえあればカンタン取り付け、カンタン操作。
プライバシーに配慮しながら、各種呼び出しコールとも共有できるIT技術の見守りシステムです。

介助者の負担は少なくなって、介護される方も違和感なく心地よい見守りセンサーが求められているんですね。

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